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多田 和美
社会学部 社会政策科学科
教授
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研究活動情報
■ 受賞
■ 書籍等出版物
- 2016年06月
Association of Japanese Business Studies, AJBS Best Paper Award 2016
“Should Japanese Multinationals Change their Original Business Style in Emerging Markets?”
Kazumi TADA - 2014年11月
国際ビジネス研究学会, 国際ビジネス研究学会賞[単行本の部]
『グローバル製品開発戦略-日本コカ・コーラ社の成功と日本ペプシコ社の撤退-』
多田和美 - 2010年03月
北海道大学, 北海道大学大塚賞
多田和美 - 2008年09月
国際ビジネス研究学会, 国際ビジネス研究学会院生優秀論文賞受賞
多田和美
- Two dimensions of the evolution process by R&D subsidiaries in MNCs: comparative analysis of Coca-Cola and 3M in Japan
Kazumi Tada; Masahiro Ida
International Journal of Services Technology and Management, 2021年09月, [] - Japanese management styles: To change or not to change? A subsidiary control perspective.
Nakagawa, K; Nakagawa, M; Fukuchi, H; Sasaki, M; Tada, K
Journal of International Business and Economics, 2018年12月, [] - 新興国市場における流通チャネルの二重構造−文献検討と今後の研究課題
多田和美; 中川充; 福地宏之
日本経営学会誌, 2018年10月, [] - Organizational cultural crossvergence and innovation: Evidence from Japanese multinationals in emerging markets
Nakagawa, K; Tada, K; Fukuchi, H
Cross-cultural Management Journal, 2017年06月, [] - 海外子会社の製品開発活動における内部要因の検討
多田和美
商経学叢, 2013年03月 - 内外環境要因と海外子会社の製品開発
多田和美
生産管理, 2011年09月 - 日本コカ・コーラ社の製品開発活動と成果
多田和美
経済学研究, 2010年09月 - 日本ペプシコ社の製品開発活動と成果
多田和美
商経学叢, 2010年06月 - 海外子会社の製品開発に関する研究の課題
多田和美
経済学研究, 2009年09月 - 海外子会社の製品開発活動の比較分析−日本コカ・コーラ社の成功と日本ペプシコ社の撤退−
多田和美
実践経営, 2009年08月, [] - 海外子会社の製品開発活動の進展プロセス−日本コカ・コーラ社の事例−
多田和美
国際ビジネス研究学会年報, 2008年09月, [] - 海外子会社の製品開発に関する研究−日本コカ・コーラ社の事例を中心に−
多田和美
経済学研究, 2008年09月
■ 書籍等出版物
- はじめての国際経営
中川功一; 林正; 多田和美; 大木清弘, 共著
有斐閣, 2015年04月, 査読無し - グローバル製品開発戦略-日本コカ・コーラ社の成功と日本ペプシコ社の撤退-
多田和美, 単著
有斐閣, 2014年04月, 査読無し - はじめて学ぶ人のためのグローバル・ビジネス(改訂新版)
多田和美, 分担執筆
文眞堂, 2014年03月, 査読無し
- How MNCs exploit overseas subsidiaries’ innovation globally: A comparative analysis of best practices
Tada. K
European International Business Academy 2018 Poznan Conference, 2018年12月 - 越境ECにおける各国消費者動向−2018年6か国調査から−
伊田昌弘; 多田和美
国際ビジネス研究学会第25回全国大会, 2018年11月11日 - 新興国市場における流通チャネルの二重構造−先行研究の課題と日本多国籍企業の動向
多田和美; 中川充; 福地宏之
多国籍企業学会第11回全国大会, 2018年07月08日 - Channel-Specific Advantages in Emerging Market: Theoretical Framework and Research Propositions
Tada, K; Fukuchi, H; Nakagawa, K
Academy of International Business Annual Conference 2018, 2018年06月27日 - 多国籍企業におけるイノベーション・プロセス
多田和美; 中川充; 岩田智
2018年度組織学会研究発表大会, 2018年06月10日 - Dual-structure of distribution channels in emerging markets: Review, integration and future research agenda
Tada, K; Nakagawa, K; Fukuchi, H
European International Business Academy 2017 Milan Conference, 2017年12月14日 - 新興国子会社における知識戦略と組織要因
中川充; 多田和美; 岩田智
国際ビジネス研究学会第24回全国大会, 2017年10月29日 - 越境ECと中国人消費者−中小企業連携による新しい国際ビジネス−
伊田昌弘; 多田和美
国際ビジネス研究学会第24回全国大会, 2017年10月29日 - An Analysis of the Cross-Border Electronic Commerce: Evidence from Six Countries
Ida, M; Tada, K; Wu, T
Academy of International Business Annual Conference 2017, 2017年06月25日 - 新興国における知識移転と経営成果
中川充; 多田和美; 岩田智
多国籍企業学会東部6月例会, 2017年06月10日 - Organizational Cultural Convergence and Crossvergence for the Subsidiary's Local Market Innovation: An Empirical Study of Japanese Subsidiaries in Emerging Markets
Nakagawa, K; Tada, K; Fukuchi, H; Imagawa, T
Academy of International Business Annual Conference 2016, 2016年06月28日 - Should Japanese Multinationals Change their Original Business Style in Emerging Markets?
Nakagawa, K; Nakagawa, M; Fukuchi, H; Sasaki, M; K. Tada
29th Association of Japanese Business Studies Annual Conference, 2016年06月25日 - Effect of control and crossvergence on knowledge building in emerging markets: Evidence from Japanese multinationals
Nakagawa, K; Tada, K; Fukuchi, H; Nakagawa, M; Imagawa, T
Strategic Management Society 35th Annual International Conference, 2015年10月05日 - A Survey of global R&D Activities in Japanese MNCs
Tada, K; Iwata, S
The 2nd International & 42nd National Conference of The Japan Society for Production Management, 2015年09月12日 - 日本企業のグローバル・イノベーション−製造業と非製造業の調査にもとづいて−
多田和美; 岩田智
国際ビジネス研究学会第8回北海道東北部会, 2015年08月29日 - The impact of headquarter control and crossvergence on knowledge building and performance in emerging markets: Statistical analysis of Japanese multinationals
Nakagawa, K; Tada, K; Fukuchi, H; Nakagawa, M
国際ビジネス研究学会第40回関西部会, 2015年06月06日 - 海外子会社マネジメントにおける組織社会化のジレンマ
中川充; 中川功一; 多田和美; 今川智美
国際ビジネス研究学会第21回全国大会, 2014年11月03日 - 海外子会社の製品開発活動の進展プロセス−デュポン ジャパン イノベーションセンターの事例−
多田 和美
日本経営学会第88回全国大会, 2014年09月05日 - 海外子会社の製品開発活動に関する組織内要因と分析枠組の検討
多田 和美
多国籍企業学会第7回全国大会, 2014年07月06日 - 海外製品開発拠点の組織内要因に関する試論
多田 和美
国際ビジネス研究学会第9回中四国部会, 2014年05月10日 - 日本企業の新興国拠点におけるコントロール・メカニズムの分析−社会化のコントロールに注目して−
多田 和美
国際ビジネス研究学会第36回関西部会, 2013年12月14日 - 海外製品開発拠点の生成プロセス -3社の比較分析を中心に-
多田 和美
日本貿易学会西部部会, 2012年07月28日, 日本貿易学会西部部会 - 海外製品開発拠点の成果生成プロセス -化学メーカーの事例研究を中心に-
多田 和美
国際ビジネス研究学会第32回関西部会, 2012年03月31日, 国際ビジネス研究学会第32回関西部会 - 海外子会社の製品開発活動パターンと成果
多田 和美
日本生産管理学会第31回全国大会, 2010年03月14日, 日本生産管理学会第31回全国大会 - 多国籍企業の製品開発活動の比較分析-ボトラーの影響を含めた日本コカ・コーラ社の成功と日本ペプシコ社の撤退-
多田 和美
実践経営学会第51回全国大会, 2008年09月13日, 実践経営学会第51回全国大会 - 海外子会社の製品開発活動の進展プロセス-日本コカ・コーラ社と日本ペプシコ社の比較分析-
多田 和美
2008年度組織学会研究発表大会, 2008年06月07日, 2008年度組織学会研究発表大会 - 海外子会社の製品開発活動の進展プロセス
多田 和美
日本経営学会第2回北海道部会, 2008年01月26日, 日本経営学会第2回北海道部会 - 海外子会社の製品開発能力-日本コカ・コーラ社の事例-
多田 和美
国際ビジネス研究学会第14回全国大会, 2007年10月28日, 国際ビジネス研究学会第14回全国大会 - 海外子会社の製品開発プロセスの分析
多田 和美
国際ビジネス研究学会第1回北海道・東北部会, 2007年07月28日, 国際ビジネス研究学会第1回北海道・東北部会
- European International Business Academy
- Association of Japanese Business Studies
- Academy of International Business
- 日本生産管理学会
- 異文化経営学会
- 多国籍企業学会
- 国際ビジネス研究学会
- 日本経営学会
- 組織学会
- 日本多国籍企業の新興国市場戦略の実証研究-進出戦略と深耕戦略の両立-
2019年 - 2022年 - 新興国の海外子会社マネジメント−国境を越えた組織社会化のジレンマとその克服−
2015年 - 2019年 - オープン・イノベーションの実証研究−製品,市場,産業,及びマネジメントの観点から−
2012年 - 2015年 - グローバル製品開発戦略と海外子会社の成果生成プロセス
2012年 - 2015年 - グローバル・イノベーション活動のダイナミズム−新たな価値創造のための戦略と組織−
2011年 - 2015年 - 先端ICTが国際ビジネスに与える影響の研究−クラウド,越境EC,そして企業組織
2015年 - グローバル・オープン・イノベーションのマネジメント−新たな価値創造への影響分析−
2015年 - 海外子会社の製品開発活動における成果生成プロセスに関する研究
2010年 - 2011年