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吉永 明弘
人間環境学部 人間環境学科
教授
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経歴
■ 経歴
- 2021年04月 - 現在
東京大学死生学・応用倫理センター 非常勤講師 - 2021年04月 - 現在
慶應義塾大学文学部 非常勤講師 - 2019年04月 - 現在
法政大学 人間環境学部 教授 - 2019年04月 - 2021年03月
江戸川大学 社会学部 現代社会学科 非常勤講師 - 2015年04月 - 2021年03月
東京大学 教養学部 非常勤講師 - 2015年04月 - 2019年03月
江戸川大学 社会学部 現代社会学科 准教授, 准教授 - 2009年04月 - 2019年03月
東邦大学 理学部 生命圏環境科学科 非常勤講師 - 2012年04月 - 2018年03月
東京大学 農学部 非常勤講師 - 2012年04月01日 - 2015年03月31日
江戸川大学 社会学部 現代社会学科 講師 - 2012年04月 - 2015年03月
江戸川大学 社会学部 現代社会学科 講師, 准教授 - 2007年04月 - 2015年03月
名古屋産業大学 環境情報ビジネス学部 非常勤講師 - 2007年04月 - 2014年03月
千葉大学 普遍教育センター 非常勤講師 - 2011年04月 - 2013年03月
和光大学 現代社会学部 心理教育学科 非常勤講師 - 2011年04月 - 2012年03月
江戸川大学総合福祉専門学校 環境・医療福祉科 非常勤講師 - 2011年04月 - 2012年03月
江戸川大学 社会学部 ライフデザイン学科 非常勤講師 - 2009年04月 - 2012年03月
東京農工大学 農学部 非常勤講師 - 2008年04月 - 2012年03月
東京都市大学 環境情報学部 情報メディア学科 非常勤講師 - 2010年04月 - 2011年03月
千葉大学 法経学部 非常勤講師 - 2010年04月 - 2011年03月
千葉大学 大学院人文社会科学研究科 非常勤講師 - 2010年04月 - 2011年03月
千葉大学 大学院人文社会科学研究科 非常勤講師 - 2008年04月 - 2011年03月
千葉大学 文学部 非常勤講師 - 2009年04月 - 2010年03月
千葉大学 大学院人文社会科学研究科 「実践的公共学実質化のための教育プログラム」 特任教員 - 2006年10月 - 2009年03月
千葉大学21世紀COEプログラム「持続可能な福祉社会に向けての公共研究拠点」 フェロー - 2006年04月 - 2008年03月
首都大学東京 都市環境学部 都市環境学科 非常勤講師 - 2006年04月 - 2007年03月
江戸川大学 社会学部 ライフデザイン学科 非常勤講師 - 2004年10月 - 2006年09月
千葉大学21世紀COEプログラム「持続可能な福祉社会に向けての公共研究拠点」 リサーチアシスタント - 2005年12月 - 2005年12月
恵泉女学院大学 人間社会学部 人間環境学科 非常勤講師 - 2000年04月 - 2000年09月
有限会社プランナッツ(編集プロダクション)
- 2001年04月 - 2006年09月, 千葉大学大学院, 社会文化科学研究科, 都市研究専攻
- 2001年04月 - 2006年09月, 千葉大学大学院, 社会文化科学研究科, 都市研究専攻
- 2001年04月 - 2006年09月, 千葉大学, 社会文化科学研究科, 都市研究専攻
- 1998年04月 - 2000年03月, 千葉大学大学院, 文学研究科, 人文科学専攻
- 1994年04月 - 1998年03月, 新潟大学, 人文学部, 行動科学課程
- 1994年04月 - 1998年03月, 新潟大学, 人文学部, 行動科学課程
- 2020年12月 - 現在
参与, 財団法人日本自然保護協会 - 2019年04月 - 現在
委員長, 流山市市民参加推進委員会 - 2012年08月 - 現在
流山市環境審議会委員 - 2007年04月 - 現在
会員, 財団法人日本自然保護協会 - 2018年04月 - 2020年03月
委員, 日本学術会議「環境思想環境教育分科会 環境教育の思想的アプローチ検討小委員会」 - 2012年12月 - 2019年03月
副委員長, 流山市市民参加推進委員会 - 2012年08月 - 2019年03月
委員, 流山市流山市環境審議会 - 2012年03月 - 2014年03月
委員, 日本学術会議「環境学委員会環境思想・環境教育分科会 3.11以後の環境教育検討小委員会」
研究活動情報
■ 受賞
■ 論文
■ 書籍等出版物
■ Works_作品等
■ 論文
- 人新世下のウィルダネスと「都市の環境倫理」
吉永明弘
現代思想(特集:倫理学の視点23), 2019年09月, [招待有り] - 「環境倫理学」から「環境保全の公共哲学」ヘ――アンドリュー・ライトの諸論を導きの糸に
公共研究, 2008年09月, [査読有り] - 環境倫理学の今後の展開に関する一提案
環境思想・教育研究, 2007年12月 - 人間主義地理学は環境論にいかに寄与しうるか
公共研究, 2007年06月 - ローカルな視点からの環境論
環境思想研究, 2005年03月, [査読有り] - 人間の経験を媒介とした環境論
社会文化科学研究, 2003年03月 - 日本の環境倫理学の方法論的分析
社会文化科学研究, 2002年02月
■ 書籍等出版物
- 環境正義ーー平等とデモクラシーの倫理学
奥田太郎・寺本剛・吉永明弘監訳, シュレーダー=フレチェット
勁草書房, 2022年02月 - 13歳からの大学講義 Beyond SDGs
法政大学人間環境学部編, 共著, 1章
公人の友社, 2022年02月 - はじめて学ぶ環境倫理
単著, 吉永明弘
筑摩書房, 2021年12月 - フィールドから考える地域環境〔第2版〕
西城戸誠ほか, 分担執筆, 第11章
ミネルヴァ書房, 2021年02月 - フィールドから考える地域環境
西城戸誠ほか, 分担執筆
ミネルヴァ書房, 2021年02月 - 環境倫理学(3STEPシリーズ)
吉永明弘・寺本剛ほか, 共編者(共編著者), 序章、第1章、第6章、第13章
昭和堂, 2020年10月 - 哲学は環境問題に使えるのかーー環境プラグマティズムの挑戦
岡本裕一朗・田中朋弘編, 共訳, 8章、14章, アンドリュー・ライト、エリック・カッツ編
慶應義塾大学出版会, 2019年09月 - [気づき]の現代社会学Ⅲ フィールドワークが世界を変える
江戸川大学現代社会学科編, 共著, 13章
梓出版社, 2018年03月, 査読無し - 未来の環境倫理学
吉永明弘(編者)、福永真弓(編者)、寺本剛、熊坂元大、山本剛史、桑田学, 共編者(共編著者), 序章、2章、終章
勁草書房, 2018年03月, 査読無し - ブックガイド環境倫理
単著
勁草書房, 2017年12月, 査読無し - [気づき]の現代社会学Ⅱ フィールドワークで世界を知る
江戸川大学現代社会学科編, 共著, 2章、10章
梓出版社, 2015年03月, 査読無し - 都市の環境倫理 資料集
編者(編著者)
江戸川大学社会学部現代社会学科, 2014年03月, 査読無し - 都市の環境倫理――持続可能性、都市における自然、アメニティ
単著
勁草書房, 2014年01月, 査読無し
9784326602605 - コミュニタリアニズムのフロンティア
小林正弥・菊池理夫編, 共著, 3章
勁草書房, 2012年11月, 査読無し - [気づき]の現代社会学――フィールドは好奇心の協奏曲
江戸川大学現代社会学科編, 共著, 8章
梓出版社, 2012年09月, 査読無し - 千葉市のまちづくりを語ろう
吉永明弘・水島治郎編, 共編者(共編著者), 1章
千葉日報社, 2012年03月, 査読無し - 役に立つ地理学
鈴木晃志郎ほか編, 共著, 11章
古今書院, 2012年03月, 査読無し - 民主政の不満――公共哲学を求めるアメリカ(上)
金原恭子・小林正弥監訳, 共訳, 1章, マイケル・サンデル
勁草書房, 2010年07月 - コミュニティ――公共性・コモンズ・コミュニタリアニズム
広井良典・小林正弥編, 共著, 8章
勁草書房, 2010年01月, 査読無し - 環境倫理学
鬼頭秀一・福永真弓編, 共著, 2章
東京大学出版会, 2009年12月, 査読無し - 応用倫理学事典
分担執筆, 人間中心主義と人間非中心主義, 加藤尚武編集代表
丸善, 2007年12月 - 生命倫理百科事典
生命倫理百科事典翻訳刊行委員会, 共訳, 「環境倫理」の「I 概観」, スティーブン・ポスト
丸善, 2007年03月 - ネクスト――善き社会への道
小林正弥監訳、田久保崇士、工藤博海との共訳。, 共訳, 1章、2章、8章, アミタイ・エツィオーニ
麗澤大学出版会, 2005年03月
- 環境倫理学とは何か
吉永明弘
第317回 衛生・公衆衛生合同ゼミナール, 2021年10月19日, 順天堂大学医学部・医学研究科, [招待有り] - 社会的共通資本の考え方 第8回 生活の場としての都市
吉永明弘
川崎市民アカデミー, 2021年06月18日, 川崎市民アカデミー, [招待有り] - 哲学と自然
吉永明弘
NACS-J市民カレッジ, 2021年02月26日, 日本自然保護協会 - 「農業技術の哲学と環境倫理」コメンテータ
吉永明弘
第11回応用哲学会, 2019年04月21日, 応用哲学会, [招待有り] - ジオエシックスとジオパーク〈コメント〉環境倫理学の視点から
吉永明弘
日本地理学会, 2019年03月20日, 日本地理学会 - バイオマス都市・佐賀市の取り組み
環境思想・教育研究会第4回研究大会, 2018年09月16日 - 「人の手が入った自然」と世代間倫理――将来に引き継がれるべき土壌について
土壌肥料学会, 2018年08月30日 - ローカルな環境倫理に関する新しい研究アプローチ
吉永明弘、山本剛史、熊坂元大、寺本剛
第10回応用哲学会, 2018年04月07日 - アメニティマップを通して日常的環境の魅力と問題点を探る
シンポジウム「生活のなかの科学・技術と安全・安心」, 2017年12月, 東北大学リーディング大学院「安全・安心に「生きる」ユニット」, [招待有り] - 都市の環境倫理と緑地開発について考える
政策デザイン勉強会vol.49, 2017年12月, NPO法人横浜コミュニティデザイン・ラボ, [招待有り] - 2017年度第2回懇話会「都市と歴史から考える サステイナビリティ」コメント
南山大学社会倫理研究所, 2017年07月, 南山大学社会倫理研究所, [招待有り] - 再生可能エネルギー開発に関する環境倫理学的検討
科学技術社会論学会第15回年次大会, 2016年11月05日, 科学技術社会論学会 - 知識人=社会批判者としてのジェイン・ジェイコブズ
ジェイン・ジェイコブズ生誕100年記念国際ワークショップ, 2016年07月, ジェイコブズ研究会 - 生物多様性の内容や重要性を伝える方法・技術について
生物多様性ちば企業ネットワーク, 2016年01月, 千葉県生物多様性センター - 地球温暖化とコミュニケーションを考える上での重要なキーワードや概念
地球温暖化に関するコミュニケーションについての座談会, 2015年12月, みずほ情報総研 - 「都市の環境倫理」の観点から見たパリの文化的景観
第7回文化的景観研究集会, 2015年11月28日, 奈良文化財研究所 - ソーラーパネルが地域環境と生物多様性に与える影響について
小澤彩香
平成27年度千葉県と連携大学との研究成果発表会「湾岸都市の生物多様性」, 2015年11月22日, 千葉県生物多様性センター - 「都市の環境倫理」と環境倫理学の今後の展望
2015年11月, 上智大学重点研究, [招待有り] - 「NIMBYのどこが悪いのか」をめぐって
第7回応用哲学会, 2015年04月25日 - GIS利用の「倫理」――倫理学の観点から
日本地理学会, 2015年03月29日, [招待有り] - 生物多様性の普及啓発の手法について――CEPAツールキットの紹介
平成26年度千葉県と連携大学との研究成果発表会「大学・市民・行政の生物多様性保全の取組」, 2014年11月06日, 千葉県生物多様性センター - 「場所」(すみか)を不当に奪われることに対する憤り
環境思想・教育研究会 第2回研究大会, 2014年09月21日 - 都市に暮らすものにとっての環境倫理とは何か?
公共哲学カフェ26, 2014年05月, 公共哲学カフェ事務局, [招待有り] - 「産業革命と環境問題に関するワークショップ」コメント
2012年12月, 南山大学社会倫理研究所 - 現象学的地理学は環境問題にいかに寄与しうるか
第34回日本現象学会, 2012年11月18日 - なぜ倫理学と地理学との協働が必要なのか、そしてそれはどのようになされうるか
第63回日本倫理学会, 2012年10月12日 - 核廃棄物処理に関する<世代間正義>と<世代内正義>の問題
環境思想・教育研究会 第1回研究大会, 2012年09月29日 - 震災がれきが問うもの
公共哲学カフェin 横浜, 2012年08月, 公共哲学カフェ事務局 - 「「原発と将来世代」~その先の正義論」コメント
シンポジウム「日本の『白熱教室』と公共哲学――原発と将来世代をめぐって」, 2012年06月, 公共哲学カフェ、千葉大学公共哲学センター・地球環境福祉研究センター - 日本の環境倫理学と地理学の接点
日本観光研究学会・分科会, 2012年01月22日, [招待有り] - 原子力発電に対する環境倫理学からの応答――シュレーダー=フレチェットの一連の応答から
北海道哲学会, 2011年12月10日 - 市民集会「私たちは震災から何を学ぶのか 3・11後のまちづくりを考える」
景観と住環境を考える全国ネットワーク全国大会, 2011年09月, 景観と住環境を考える全国ネットワーク, [招待有り] - アメニティ問題の倫理学:シュレーダー=フレチェットのリスク論の枠組みを用いて
第3回応用哲学会, 2011年04月23日 - 専門職において倫理綱領はなぜ必要か――応用倫理学の視点から
日本歯科医史学会, 2010年10月, [招待有り] - 都市と人工物の倫理――清渓川復元事業をめぐって
第2回応用哲学会, 2010年04月24日 - アンドリュー・ライトの「環境プラグマティズム」について
第60回日本倫理学会, 2009年10月16日 - 環境倫理の視点から
日本LCA学会第6回環境教育研究会, 2009年07月 - 「環境保全の公共哲学」の射程
南山大学社会倫理研究所, 2009年03月, [招待有り] - From Environmental Ethics to Public Philosophy of Environmental Conservation
第3回応用倫理国際会議, 2008年11月22日, 応用倫理研究教育センター - 『生物多様性という名の革命』と「環境倫理学」
日本科学史学会2006年度生物学史分科会, 2006年12月03日 - 環境倫理学の今後の展開に関する一提案
第3回環境思想・教育研究会, 2006年08月02日 - 書評: 穂鷹知美『都市と緑ーー近代ドイツの緑化文化』(3)環境倫理学と公共哲学の視点から
西洋近現代史研究会, 2005年04月23日
■ Works_作品等
- 開発事業に対する倫理学からの提案――DAD型から順応的管理へ
2018年07月 - 現在, その他 - 学びなおしの5冊 環境学
2018年07月 - 現在, その他 - 【報告・活動紹介】バイオマス産業都市・佐賀市の取り組みについて
加藤まさみ、吉永明弘
2018年03月 - 現在, その他 - 都市に「緑地」はなぜ必要か--市街化調整区域を真面目に考える
吉永明弘
2017年10月 - 現在, その他 - 【解題】神尾直志さんインタビュー 小平道路問題に住民目線で取り組む
吉永明弘・山本剛史・寺本剛・熊坂元大共編
2017年08月 - 現在, その他 - 『都市の環境倫理』ができるまで
2017年03月 - 現在, その他 - どんな住まいがエコなのか--「都市の環境倫理」再論
2017年02月 - 現在, その他 - 都市計画道路に「見直し」が求められる理由――財政支出・住民投票・順応的管理
2016年07月 - 現在, その他 - ジェイコブズの倫理学と都市論の結合ーーウォルツァーの理論を通して
2016年06月 - 現在, その他 - 【書評】眞嶋俊造ほか編『人文・社会科学のための研究倫理ガイドブック』
2016年03月 - 現在, その他 - 国際的な視点から見た日本の国立公園と「国立公園研究所」に対する要望(道家哲平氏へのインタビュー)
2016年03月 - 現在, その他 - 「自然保護」を本気でやるためには何が必要か――CEPAツールキットの紹介を中心に
2016年02月 - 現在, その他 - 自然エネルギー開発に冷水を浴びせるーーウィナー『鯨と原子炉』の示唆と予言
2015年09月 - 現在, その他 - 環境意識と「迷惑施設」ーー環境倫理学の観点から
2015年07月 - 現在, その他 - 【書評】山脇直司編『科学・技術と社会倫理』
2015年05月 - 現在, その他 - 地域エゴの何が悪いのかーーNIMBYから考える環境倫理
2015年04月 - 現在, その他 - 【研究ノート】「NIMBYのどこが悪いのか」をめぐる議論の応酬
2015年03月 - 現在, その他 - 【研究ノート】生物多様性条約COP10後の動向について――道家哲平さんに聞く
2015年03月 - 現在, その他 - 「自然環境」だけが環境ではないーーいまなぜ「都市の環境倫理」を問うのか
2014年05月 - 現在, その他 - 【研究ノート】CEPAツールキットの思想に基づく環境学の授業の構成とその実践ーー江戸川大学「環境と教育」「環境と倫理」における実践例
2014年03月 - 現在, その他 - 【研究ノート】地理学と倫理学の協働に関する覚書
2013年03月 - 現在, その他 - 【資料】福島第一原発事故に対する欧米の哲学者・倫理学者のコメント(続き)
2013年03月 - 現在, その他 - 【資料】日本語で読める世代間倫理文献リスト
2012年10月 - 現在, その他 - 【書評】J.R.マクニール著(海津正倫・溝口常俊監訳)『20世紀環境史』(名古屋大学出版会、2011年)
2012年10月 - 現在, その他 - 【研究ノート】福島第一原発事故に対する欧米の哲学者・倫理学者のコメント――シュレーダー=フレチェットのコメントを中心に
2012年03月 - 現在, その他 - 【研究ノート】原子力発電に対する環境倫理学からの応答
2011年03月 - 現在, その他 - 【書評】ロジックが世界を変える
2011年03月 - 現在, その他 - 環境倫理学の社会的役割・再論
2011年03月 - 現在, その他 - 「アメニティ」を読みとく50冊
2010年12月 - 現在, その他 - 【翻訳】マイケル・サンデル『民主政の不満――公共哲学を求めるアメリカ(上)』
2010年07月 - 現在, その他 - 【研究ノート】都市計画と共和主義
2010年03月 - 現在, その他 - 応用倫理学事典
加藤尚武編集代表
2007年12月 - 現在, その他 - 【書評】「生物多様性」概念の多角的な検討――保全生物学、サイエンススタディーズ、環境倫理学
2007年03月 - 現在, その他 - 【翻訳】『生命倫理百科事典』
2007年03月 - 現在, その他 - 【書評】都市環境と「公共」の領域――環境史が与える示唆
2005年06月 - 現在, その他 - 【翻訳】アミタイ・エツィオーニ『ネクスト 善き社会への道』
2005年03月 - 現在, その他 - 【書評】自由と愛国心の共和主義論――Maurizio Viroli Republicanism を読む
2005年01月 - 現在, その他 - フィリップ・ペティットの自由論・責任論について
2003年02月 - 現在, その他